院長のゆかいな日記この日記は不定期更新です。お時間のあるときにフ〜ンくらいの気持ちでお付き合い頂ければと思います。

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みなさんお元気でしょうか?お久しぶりです。 13:50
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    ご無沙汰しております。最近はコロナウイルスの話しで大変ですね。ひとり一人が注意をしていかないと、注意をしても中々防ぐのが難しいですね。

    ホームページを新しくしてもらうのに、1年ほど休ませてもらいました。

     

    犬のヘルニアを治す。(笑)

    最近はね犬のヘルニアを治せるようになりました。

    治ったか、どうなのかは一発で治癒するから良く分かりますね。施術後、歩かせてみると飼い主のお家の方は治ったのか、良く分かりますよね。

    面白いのは私の手に「人と同じ様な反応をする」んです。そんなことってあるのか?

    って思いますが、私も正直ありました。

     

    これからもこの分野では医学の常識を覆すような伝説を作っていきますね。

     

    ◎33歳のYさんのぎっくり腰です(森川主任担当です)

     

    荷物を持ってう動けないほどのきついぎっくり腰です。病院では注射の後があるでしょう。

    このクラスになると中々治せないんですよ。私も以前は手こずりました。(笑)

    来院時です。

    施術後です。

    もちろん、施術は続きますが、

    とても喜んで帰って頂きまし

    た。

    私たちは本気で手技で世界一早い治癒力を目指しているんです。

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    顎の脱臼です。 00:25
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      年末から3件の脱臼です。

       

      大晦日、元旦など3件の脱臼の依頼がありました。どなたも、とても喜んで頂きました。

      休みの中「どうしよう?」と、思った時に「先生所しかない!」と思って下さったみたいです。

       

      施術後は、みなさんとても感謝して帰って下さいました。

       

      当たり前のことをキチンとやってこんなに喜んでもらえる仕事はないですね。

       

      他所の先生から突然の電話が入りました。

       

      「先生、あごが外れた患者さんなんですが、頑張ってやっているんですが、入らないんでお願いできないでしょうか?」

       

      分かりました。」ということで40歳のNさんが来院されました。

      副院長が、きれいに整復してくれました。

       

      来院時です。 施術後です。

      もちろん、喜んで帰って頂きました。

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      新年あけましておめでとうございます。 21:37
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        今年も沢山の伝説を作りますね。

         

        昨年はお蔭様で、沢山の方に喜んで頂くことができました。

        今年も『絶望が希望に、希望が喜び』になる施術をさせて頂きますね。

         

        昨年は恩師がお亡くなりになられてから、毎朝「施術ができる喜びの報告」と毎晩「喜んで頂いたお礼の報告」をさせて頂きます。

        褒めて頂けたかな?と思うのと、こんなに素晴らしい仕事を教えて下さったことに感謝して終わらせて頂いております。

         

        何の技術もない私を食べれるようにして下さり、ある日、思い切って「鍼灸の免許も取りたいんですが」と伺うと「柔道整復師の免許だけで十分食べれるようにしてあげるから心配するな。」と言われて、6年間も住み込みで預かって頂きました。

         

        お蔭様で人がほとんど歩いていない、看板もない所ですが、毎日予約で一杯の患者様になりました。

        それを、克服するには「一日も早く治すこと」に尽きます。

         

        恩師と私を支えて下さるスタッフの皆さん、事務員の皆さんに感謝申し上げて今年もよろしくお願い申し上げます。

         

        30代のTさんは首筋を寝違いました。

        来院時です。

         

        右首筋を痛めて激痛です。

         

        自分の後ろ姿の写真を見て「こん

        なになっているんですか!?」

        驚かれていました。

        5分後です。

         

        痛みは軽減しましたが、もう一つ

        ですね。

         

        手こずっています(笑)

        10分後です。

         

        分かりますよね。

        喜んで帰って頂きました。

         

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        1枚のFAXが届きました。 19:36
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          院長の言葉です。

           

          今のスタッフの副院長、森川主任、松林主任たちはもう何をやっても治りますね。力を付けてくれました。

          患者様は神様のように思って下さっています。

          それは、もちろんパーフェクトではありませんよ。でも、下記の2つの文章はスタッフの施術です。

           

          この子たちも女性スタッフも良く僕の下で辛抱して付いてきてくれたんです。

          きっと、理不尽なことも多かったと思います。でもね「ハイ!」ってね。

          『あんなに足らん院長でも立てていったろう!』ってね。凄い熱意で支えてくれているんです。『どうしたら院長が喜ぶんやろう?』『本意はどこにあるんやろう?』それは、それは一生懸命付いてきてくれたんです。

           

          だから、奇跡のようなことが坂本では起こるし、起きる。本当に毎日みんなのお蔭で150人もの患者様がきてくださる。

          予約も取れない時もある。

           

          本当に感謝しかありません。

           

          Nさんから。1時間かけての来院です。FAXの全文です)

           

          治療の件ですが、3回ほどでスッキリ痛みもなくなり、本当にビックリしました。子供を抱きかかえようとした時に、ぎっくり腰になった為に、今は本当に必要な時だけしか抱っこはしていません。

           

          家族の協力にも感謝ですが、先生方にも感謝です。

           

          腰が痛くて出来なかった事が、今では出来る!!と、とても嬉しくて、子供達がこれ出来た〜♡と喜んでいる姿と同じくらいです。

           

          ありがとうございました。

           

          こんなに良くしてもらった事をどのようにお伝えさせてもらったらいいかと思っていました。

          今後、普段通りの生活をしながら気を付けていこうと思っています。

           

          泣いて喜んで頂きました。(松林主任担当)

           

          Mさん83歳は2年前から膝が痛くなり歩行困難になり整形外科では異常ない言われ他所の病院では脳梗塞の疑いがあり、救急車で鈴鹿回生病院へ行くも異常なしの診断、名古屋大学病院では心配ないとのこと。

           

          本人も諦めていたところ、通院されていたNさんに「ええ所あるから1度一緒に行こう。」と言われて来院されました。

           

          施術前は歩くことができず、介助が必要でした。

          施術後は「全然違う!」と喜んでもらうと「歩き方が分からないから不安や。」と言われて帰られました。

           

          翌日来られた時「奇跡が起こった!!全然違うねん!一人で歩けるようになりました!」と、涙を流しながら喜んで頂きました。

           

          車のを運転をしていて首を痛めました。

           

          Mさん66歳は首の筋違いから激痛がはしり上を向けなくなりましたが、歪みを元に戻しました。

          もちろん、喜んで帰って頂きました。

          来院時です。 施術後です。

           

          肩が挙がらなくなりました。

          64歳のSさんはゴルフのスイングで左肩に激痛が走り肩が挙がらなくなりました。

          来院時です。 施術後です。

           

          フットサルをして。

          Fさんはフットサルをしていて右足首を捻挫してしまいました。

          来院時です。

           

          赤丸の中です。

          酷い腫れが出ています。

          捻挫なので元に戻しました。

          10日目です

          痛みはかなり引いてきました。

          24日目です。

          痛みも腫れも引き治癒です。

          患者様は喜んで頂きましたが・・・

           

          でも、手こずりましたね。

          こんなものじゃないんですが、残念

          な一例でもあります。

           

          サッカーをしてボールを蹴った時に腰を痛めました。

          14歳のO君は腰に激痛が走り動けなくなりました。

          もちろん、喜んで帰って頂きました。

          来院時です。 施術後です。

           

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          紹介の力です。 22:28
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            ぎっくり腰です。

            Fさん(63歳)は物を取ろうとして中腰姿勢になった時にぎっくり腰になりました。

            施術後は真っ直ぐになり、立てるようになりました。もちろん、患者様は喜んで帰って下さいました。

            来院時です。

            激痛で真っ直ぐに立てません。

            施術10分後です。

            真っ直ぐ立てるように

            なりました。

            院長の言葉です。

             

            私どもの整骨院の前には、人通りは殆どありません。そんな中、毎日150人を超える患者様が来院されます。

            近くの方から、1時間以上もかけて来て下さる方もいます。

            毎日、スタッフ全員が治療技術を磨いているんですよ。院長から言うのは何ですが今いるスタッフの技術は神業ですね。

             

            私がこの道43年です。

             

            問診票をひと通り読ませてもらえば施術前から「大丈夫、治りますよ。今、私が言った言葉を忘れないでくださいね。治るんで。」ってね。

             

            比較にならないほどの勉強をさせてもらっているんです。

            施術が終わると、感動して泣かれたり、声を出して笑われたりされます。それは、ほぼ毎日です。

             

            でもね、患者様に一番の「おもてなし」は人格を磨くことです。

             

            人の気持ちが分からない施術者がどうして治せるのか不思議を感じます。絶対に出来ないですね。

             

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            色々な生の声を載せました。 00:15
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              オスグッドです。

               

              I君12歳は学校の部活(剣道部)で5月から筋トレスクワットをして痛みがきつくなって来院されましたが、6月の試合に出たいという強い希望がありました。

               

              お母さんにも納得と協力の説明をさせて頂きました。良く施術を理解して下さったのが何よりの救いでした。

               

              6/3の試合では個人戦ベスト8、団体戦は見事優勝され喜んで頂くことが出来ました。

               

              オスグッドになった友達からはそんなに早く治るの?と驚かれていたそうです。

               

              遠方から。

               

              Nさん30歳は、産後の頭痛が酷くて、身体全体の倦怠感もありました。

               

              「ここの整骨院って本当に凄いですね。こんな病院今まで初めてです。予約もちゃんと入れてくれるから遠い所やけど(約1時間かけて)ここに通えて良かったです。また、友達もお願いします。」と言って下さいました。

               

              担当の松林主任から「こんなに感動してもらうには1回1回が勝負ですね。」

               

              手の痺れです。

               

              Sさん42歳です。起床時に首の痛みが酷く、整形外科に行くと「関節の一部が狭くなっているので、もっと酷くなれば手術です!」と言われました。同僚のYさんからのご紹介で来院されました。診てみると「首から腕にかけて痺れと痛みが酷い状態でした。」

               

              患者様の生のお言葉です。

              「首のヘルニアです。もっと酷くなったら手術。それまでは痛み止めを処方します。」と言われ、一生このままなのかと、ガックリしましたが、同僚にここを紹介され、初通院しました。すっかり治り、酷い寝違えが原因で枕を改善できたので再発も防げて、とても有り難いです。ありがとうございました。

               

              副院長が担当してくれました。

              Dr.には「手術の可能性も」と言われましたが2週間後には痺れもなくなりました。

               

              ここからは写真入りです。

               

              ぎっくり腰です。

              Kさん74歳は、朝起きた時に腰に激痛がはしりました。

              来院時です。 5分後です。

              激痛で、手が挙がらなくなりました。

              Aさん44歳は、介護で祖父を持ち上げた時に、右肩に激痛がはしりました。

              来院時です。 施術後です。

              院長の言葉です。

               

              施術には「感動」があるんです。みなさん、ディズニーランドに何故、人が集まるんでしょう?

              どなたも「感動」したい!って思っているんですよ。

               

              施術には「治す」という一番基本的なことがあります。

               

              治せなかったらひたすら勉強するんです。そこに言い訳はないですね。「下手」だった私が言うんだから間違いないですよ。

               

              昨日、今日触り方を、マッサージを教えてもらっている方とは比較されてはいけないんです。「比較にならない」くらいやってきたんです。

              その、僕たちは更に上を目指しているんです。そこに感動がなかったらすべてが「嘘」になってしまうんです。

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              恩師が。お亡くなりになりました。 13:17
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                恩師から教えて頂いたこと。

                柔道整復師としての心構えと一生を食べることに困らない技術です。

                 

                何も分からない、何も知らない私が18歳から住み込みで6年間、恩師の元で修業に入らせて頂きました。

                2年間、患者様を触らせてもらえなかった日々で忘れられない思い出があります。

                掃除や、洗濯された包帯を巻いたり、受付や電気をかけたり、保険の仕事などをさせてもらっていました。

                学校の友人は「こんな患者様を触らせてもらった。」「こんなことが出来るようになった。」と耳にすると、気持ちは焦るばかりで面白くない毎日が続きました。

                 

                国家試験に合格し、やっと患者様を触れる日がきました。

                毎日、飽きるほど見てきたマッサージ。ところが、壁に突き当たるのに時間はかかりませんでした。

                 

                同じ所を触るのに良くなって頂けないことに苛立ちを覚え、直ぐに答えを出したい私は『本当は別の道があったのではないか?』『もっと、違う事をやりたい』と逃げの、安易な答えを心のどこかに求めだしました。

                 

                そんな時先輩から心を見すかれたようにきつい一言がありました。「お前のはマッサージだ!俺と先生のやっているのは治療だ!そこは、似ても似つかない、天と地ほどの差がある!一からやり直せ!」分からないまま毎日の挨拶から、あらゆる面で柔道整復師としての心構えをやり直す決意を立てました。

                 

                「分かりました!明日から頑張ります!」とは答えたものの何一つ答えて出来ることはありませんでした。

                技術面では元に戻すことは口やかましく言われました。「元に戻せるようになったら食べれるが、いいか、この道を選んで戻せなかったら話にならない。ミリ単位を横着にするな!」と、言われました。

                そして「良くならなかったら玄関の鍵を閉めても帰ってもらってはならない」と言う言葉でした。

                患者様に何度も頭を下げてやり直しました。やり直すことは屈辱ですが、治せるスピードは桁外れに早くなりました。

                 

                ある日、忘れられない日が来ます。

                小学校6年生の女の子が自宅のガレージで遊んでいて転倒し右手を衝いて来院しました。その日は日曜日で私が診ることになりました。手は明らかな骨折です。フォーク背状に変形している橈骨遠位端骨折です。いつも傍らで見てきた骨折です。動揺することもなく、付き添いのご両親様に「この歪みを今から元に戻すので、見ておいて下さいね。」不安そうに見られていたご両親様は頷くこともないまま、元に戻しました。

                きれいに変形が無くなると、ご両親はお互いに顔を見合わせて大きく頷くと嘘のように笑顔になりました。

                その日以来、すべてを任せてもらえるようになりました。

                 

                出来は決して良くなかった私です。

                 

                開業後も毎年、先生にスタッフのみんなを連れて挨拶に行きます。

                ある年、先生と二人の時間に「不出来な弟子で申し訳ありませんでした。」と言うと聞こえていなかったのか、黙っておられました。

                その後、私の弟子の前で、突然「お前たちの先生が俺の弟子にいることは俺の誇りだ。」と、強い口調で言われたことはとても嬉しく思うのと同時に背筋がピンと張りました。

                 

                その後も先生から教えて頂いた技術で治せないゼロを目指し、目指して伝説を作ってやる!と思いました。

                 

                そのまま、毎日が過ぎていきました。

                先生の体調が良くないと聞かされました。飛んでいきましたが、意外と話も出来ました。「良かった!」と、安堵の中毎日の仕事に励んでいました。

                 

                娘さんから連絡があり、かなり悪いと、入院されていることを聞き、何度もお見舞いに行かさせて頂きました。

                ある日、病室で息子さんと話していると、お父さんにこんな患者様も治せることを教えてもらったて沢山の患者様に喜んでもらっていることを治せた写真を見てもらうと、ビックリされ、「お父さん、凄い、この写真見てみて!」と言って、あまり会話が出来ない先生に見てもらいました。

                先生は自分でメガネを外すと、一言小さな声で「日本一や。」と言って下さいました。

                 

                本当に嬉しい一言でした。

                 

                その後も何度かお見舞いに行かせてもらいましたが、それが先生との最期の会話になりました。

                 

                これからも、患者様に喜んで頂き、益々謙虚になって勉学に励み治せないゼロを目指して恩師から褒められるような柔道整復師でありたいと思います。

                 

                首の歪みです。

                 

                Tさんは洗浄機を長時間使って息も出来ない、体勢も変えれない程の痛みが右の背中に走って来院されました。

                恩師から教えて頂いた技術で元に戻すと、説明の必要はありませんよね。

                 

                もちろん、とても喜んで帰って頂きました。

                こういうことを恩師から教えて頂いたんです。

                食べれないはずがない。感謝しかありません。

                来院時です。 10分後です。

                 

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                どこに行っても治らない人ばかり来院されます。 21:48
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                  きついぎっくり腰です(森川主任担当)

                   

                  Nさん、38歳は振り返った際にぎっくり腰になって動けなくなりました。

                   

                  院長から

                  診て頂いたら分かるように、説明の必要がありませんよね。

                  来院時です。 10分後です。

                   

                  一本の電話が入りました。

                   

                  この方は、松阪の温泉に入っていたら、見知らぬ人から「そんなに痛かったら、名張の坂本整骨院に行き!何とかしてくれるでと、言ってもらったので直ぐ電話したんです。今から1時間大型バイクで、雨の中行きます!お願いします!!」と、電話を切られました。

                   

                  そして来院されました。

                   

                  聞かせてもらうと10年間どこに行っても治らない脊柱管狭窄症らしいです。

                  来院時です。 施術後です。

                  院長の言葉です。

                   

                  今日の題名から思い出されるのは、滋賀県から来られたSさんが、大阪におられるお姉さん(来られたことはありません)から聞かれて来院されました。

                   

                  聞かせてもらうと「あなたの隣の三重県に良いところがあるから一度行ってみなさい。」とのことです。

                   

                  どうも、5年間どこに行っても治らなかった腰痛です。今日の最初の写真のような腰痛です。

                  それが、5年間も続いていたというのです。

                   

                  「姉から聞いたんだけど、本当に治してくれるのか?」と少し偉そうです(笑)

                   

                  「治りますが、来れますか?」(約2時間です)

                   

                  「治るならくるけど、来るくらいの値打ちがあるのかな?本当に治せるのか?」

                   

                  その後、一度も来られたことがないお姉さんからお手紙を頂きました。

                  簡単に内容を書きますと。

                  「弟が父の法要の時に元気に動いている姿を見て、とても嬉しくなりました。」

                   

                  お姉さんから手紙を頂いたことを話させて頂くと、心からの喜びで泣かれていましたね。

                   

                  どれくらい良くなったのかと言いますと、高校生を相手に剣道を教えるくらい、勿論、試合できるくらい良くなりました。

                   

                  本当に最近は、どこに行っても治らない患者様が多くなりました。この絶望を希望に、希望を喜びに変えてあげるんです。

                   

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                  学校の文集で一番印象に残ったこと。 22:26
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                    遠方から(担当の松林主任の言葉です)

                     

                    踵(かかと)の痛みでサッカーが出来ていなかったI君9歳は、一時間かけての来院のため1週間に1回しか来れない時もありましたが、本人、ご両親のお蔭もあり、アドバイスを守って頂き治りました。

                     

                    お母さまから「子供がこの一年間で一番印象に残ったことは?と学校の文集で書いたことが『足を治してもらったこと。』と書かれたそうです。本当に感謝しています。」と喜びのお言葉を頂きました。

                     

                    本当に嬉しい言葉で柔道整復師として冥利に尽きる想いにならせて頂きました。有り難う御座いました。

                     

                    何十年前からの頭痛。

                     

                    43歳のNさんは何十年前から頭痛が続いています。

                    病院でも検査してもらっても異常なしとのこと。それを聞かせて頂いて首の歪みを見るとしっかりと歪んでいたので言い切りました。

                    何て?

                     

                    そうです「もう頭痛は無くなりますから、ご安心くださいね。」と言わせてもらいました。

                    元に戻したんですが、見事に良くなりました。分かりますかね?

                    来院時です。

                    左右の首筋が違うのが分かりますか?

                    5分後です。

                    歪みを元に戻しました。

                    ぎっくり腰です。

                     

                    Sさん55歳は重いものを持ってぎっくり腰を起こして、腰が曲がらなくなってしまいました。

                     

                    説明の必要はありませんね。

                    もちろん、喜んで帰って頂きました。

                    来院時です。 施術後です。

                     

                    院長の言葉です。

                     

                    施術って面白いんです。だって、良くなったら泣いて喜んで頂ける。それに、誰も真似できないんですよ。

                    そりゃ、私たちも手こずることがあります。でもね、患者様が「人生が変わった!!」って喜んで頂けるんですよ。

                     

                    金曜日もベッドから聞こえてくるんです「ここは、ホンマに評判通りやわ!!凄い!来て良かった!」って本当に有り難いです。

                    こんなに有り難いことはないですね。

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                    泊りがけで。 22:01
                    0

                      寝違えました。

                       

                      34歳のIさんは、寝違えました。上を向けませんでしたが、元に戻すとご覧の通りです。

                      来院時です。 5分後です。

                       

                      泊りがけで。

                      Hさんは少しずつ腰から足にかけて痛みと共に歩けなくなってきました。

                       

                      身体は歪み整形外科に行くも「手術しかない」と言われたようです。

                       

                      既に来院されていた、ご主人さんから相談を受けて

                      「治りますかね。」

                      私は「治ると思いますよ。」

                      「診ないでも分かるんですか?」

                      「診ないでも分かりますよ。」

                      「長くかかるようならこちらのホテルを取ってみようと思っています。」

                      「でも、キチンと来れるなら早いと思いますよ。」とお伝えさせて頂きました。

                      こちらのホテルで宿泊しながら通院されました。

                      来院、5回で楽になり7回目の施術の時「痛みが無くなって、友達が驚いて歩けてるやん!!ってビックリしてました。」と笑って話してくれました。

                      ご主人さんは「内のがお世話になって、歩けているのは先生のお蔭です。」と喜んで頂きました。

                       

                      今ではお母さん、娘さん、娘婿さんも遠方より来てくださいます。

                       

                      院長の言葉です。

                       

                      これからも、何人の患者様が来院されたのではなく、何人の患者様が治られたのか。

                      世界一早い治癒力を目指して頑張っていきますね。

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