院長のゆかいな日記この日記は不定期更新です。お時間のあるときにフ〜ンくらいの気持ちでお付き合い頂ければと思います。

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色々な生の声を載せました。 00:15
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    オスグッドです。

     

    I君12歳は学校の部活(剣道部)で5月から筋トレスクワットをして痛みがきつくなって来院されましたが、6月の試合に出たいという強い希望がありました。

     

    お母さんにも納得と協力の説明をさせて頂きました。良く施術を理解して下さったのが何よりの救いでした。

     

    6/3の試合では個人戦ベスト8、団体戦は見事優勝され喜んで頂くことが出来ました。

     

    オスグッドになった友達からはそんなに早く治るの?と驚かれていたそうです。

     

    遠方から。

     

    Nさん30歳は、産後の頭痛が酷くて、身体全体の倦怠感もありました。

     

    「ここの整骨院って本当に凄いですね。こんな病院今まで初めてです。予約もちゃんと入れてくれるから遠い所やけど(約1時間かけて)ここに通えて良かったです。また、友達もお願いします。」と言って下さいました。

     

    担当の松林主任から「こんなに感動してもらうには1回1回が勝負ですね。」

     

    手の痺れです。

     

    Sさん42歳です。起床時に首の痛みが酷く、整形外科に行くと「関節の一部が狭くなっているので、もっと酷くなれば手術です!」と言われました。同僚のYさんからのご紹介で来院されました。診てみると「首から腕にかけて痺れと痛みが酷い状態でした。」

     

    患者様の生のお言葉です。

    「首のヘルニアです。もっと酷くなったら手術。それまでは痛み止めを処方します。」と言われ、一生このままなのかと、ガックリしましたが、同僚にここを紹介され、初通院しました。すっかり治り、酷い寝違えが原因で枕を改善できたので再発も防げて、とても有り難いです。ありがとうございました。

     

    副院長が担当してくれました。

    Dr.には「手術の可能性も」と言われましたが2週間後には痺れもなくなりました。

     

    ここからは写真入りです。

     

    ぎっくり腰です。

    Kさん74歳は、朝起きた時に腰に激痛がはしりました。

    来院時です。 5分後です。

    激痛で、手が挙がらなくなりました。

    Aさん44歳は、介護で祖父を持ち上げた時に、右肩に激痛がはしりました。

    来院時です。 施術後です。

    院長の言葉です。

     

    施術には「感動」があるんです。みなさん、ディズニーランドに何故、人が集まるんでしょう?

    どなたも「感動」したい!って思っているんですよ。

     

    施術には「治す」という一番基本的なことがあります。

     

    治せなかったらひたすら勉強するんです。そこに言い訳はないですね。「下手」だった私が言うんだから間違いないですよ。

     

    昨日、今日触り方を、マッサージを教えてもらっている方とは比較されてはいけないんです。「比較にならない」くらいやってきたんです。

    その、僕たちは更に上を目指しているんです。そこに感動がなかったらすべてが「嘘」になってしまうんです。

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    恩師が。お亡くなりになりました。 13:17
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      恩師から教えて頂いたこと。

      柔道整復師としての心構えと一生を食べることに困らない技術です。

       

      何も分からない、何も知らない私が18歳から住み込みで6年間、恩師の元で修業に入らせて頂きました。

      2年間、患者様を触らせてもらえなかった日々で忘れられない思い出があります。

      掃除や、洗濯された包帯を巻いたり、受付や電気をかけたり、保険の仕事などをさせてもらっていました。

      学校の友人は「こんな患者様を触らせてもらった。」「こんなことが出来るようになった。」と耳にすると、気持ちは焦るばかりで面白くない毎日が続きました。

       

      国家試験に合格し、やっと患者様を触れる日がきました。

      毎日、飽きるほど見てきたマッサージ。ところが、壁に突き当たるのに時間はかかりませんでした。

       

      同じ所を触るのに良くなって頂けないことに苛立ちを覚え、直ぐに答えを出したい私は『本当は別の道があったのではないか?』『もっと、違う事をやりたい』と逃げの、安易な答えを心のどこかに求めだしました。

       

      そんな時先輩から心を見すかれたようにきつい一言がありました。「お前のはマッサージだ!俺と先生のやっているのは治療だ!そこは、似ても似つかない、天と地ほどの差がある!一からやり直せ!」分からないまま毎日の挨拶から、あらゆる面で柔道整復師としての心構えをやり直す決意を立てました。

       

      「分かりました!明日から頑張ります!」とは答えたものの何一つ答えて出来ることはありませんでした。

      技術面では元に戻すことは口やかましく言われました。「元に戻せるようになったら食べれるが、いいか、この道を選んで戻せなかったら話にならない。ミリ単位を横着にするな!」と、言われました。

      そして「良くならなかったら玄関の鍵を閉めても帰ってもらってはならない」と言う言葉でした。

      患者様に何度も頭を下げてやり直しました。やり直すことは屈辱ですが、治せるスピードは桁外れに早くなりました。

       

      ある日、忘れられない日が来ます。

      小学校6年生の女の子が自宅のガレージで遊んでいて転倒し右手を衝いて来院しました。その日は日曜日で私が診ることになりました。手は明らかな骨折です。フォーク背状に変形している橈骨遠位端骨折です。いつも傍らで見てきた骨折です。動揺することもなく、付き添いのご両親様に「この歪みを今から元に戻すので、見ておいて下さいね。」不安そうに見られていたご両親様は頷くこともないまま、元に戻しました。

      きれいに変形が無くなると、ご両親はお互いに顔を見合わせて大きく頷くと嘘のように笑顔になりました。

      その日以来、すべてを任せてもらえるようになりました。

       

      出来は決して良くなかった私です。

       

      開業後も毎年、先生にスタッフのみんなを連れて挨拶に行きます。

      ある年、先生と二人の時間に「不出来な弟子で申し訳ありませんでした。」と言うと聞こえていなかったのか、黙っておられました。

      その後、私の弟子の前で、突然「お前たちの先生が俺の弟子にいることは俺の誇りだ。」と、強い口調で言われたことはとても嬉しく思うのと同時に背筋がピンと張りました。

       

      その後も先生から教えて頂いた技術で治せないゼロを目指し、目指して伝説を作ってやる!と思いました。

       

      そのまま、毎日が過ぎていきました。

      先生の体調が良くないと聞かされました。飛んでいきましたが、意外と話も出来ました。「良かった!」と、安堵の中毎日の仕事に励んでいました。

       

      娘さんから連絡があり、かなり悪いと、入院されていることを聞き、何度もお見舞いに行かさせて頂きました。

      ある日、病室で息子さんと話していると、お父さんにこんな患者様も治せることを教えてもらったて沢山の患者様に喜んでもらっていることを治せた写真を見てもらうと、ビックリされ、「お父さん、凄い、この写真見てみて!」と言って、あまり会話が出来ない先生に見てもらいました。

      先生は自分でメガネを外すと、一言小さな声で「日本一や。」と言って下さいました。

       

      本当に嬉しい一言でした。

       

      その後も何度かお見舞いに行かせてもらいましたが、それが先生との最期の会話になりました。

       

      これからも、患者様に喜んで頂き、益々謙虚になって勉学に励み治せないゼロを目指して恩師から褒められるような柔道整復師でありたいと思います。

       

      首の歪みです。

       

      Tさんは洗浄機を長時間使って息も出来ない、体勢も変えれない程の痛みが右の背中に走って来院されました。

      恩師から教えて頂いた技術で元に戻すと、説明の必要はありませんよね。

       

      もちろん、とても喜んで帰って頂きました。

      こういうことを恩師から教えて頂いたんです。

      食べれないはずがない。感謝しかありません。

      来院時です。 10分後です。

       

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      どこに行っても治らない人ばかり来院されます。 21:48
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        きついぎっくり腰です(森川主任担当)

         

        Nさん、38歳は振り返った際にぎっくり腰になって動けなくなりました。

         

        院長から

        診て頂いたら分かるように、説明の必要がありませんよね。

        来院時です。 10分後です。

         

        一本の電話が入りました。

         

        この方は、松阪の温泉に入っていたら、見知らぬ人から「そんなに痛かったら、名張の坂本整骨院に行き!何とかしてくれるでと、言ってもらったので直ぐ電話したんです。今から1時間大型バイクで、雨の中行きます!お願いします!!」と、電話を切られました。

         

        そして来院されました。

         

        聞かせてもらうと10年間どこに行っても治らない脊柱管狭窄症らしいです。

        来院時です。 施術後です。

        院長の言葉です。

         

        今日の題名から思い出されるのは、滋賀県から来られたSさんが、大阪におられるお姉さん(来られたことはありません)から聞かれて来院されました。

         

        聞かせてもらうと「あなたの隣の三重県に良いところがあるから一度行ってみなさい。」とのことです。

         

        どうも、5年間どこに行っても治らなかった腰痛です。今日の最初の写真のような腰痛です。

        それが、5年間も続いていたというのです。

         

        「姉から聞いたんだけど、本当に治してくれるのか?」と少し偉そうです(笑)

         

        「治りますが、来れますか?」(約2時間です)

         

        「治るならくるけど、来るくらいの値打ちがあるのかな?本当に治せるのか?」

         

        その後、一度も来られたことがないお姉さんからお手紙を頂きました。

        簡単に内容を書きますと。

        「弟が父の法要の時に元気に動いている姿を見て、とても嬉しくなりました。」

         

        お姉さんから手紙を頂いたことを話させて頂くと、心からの喜びで泣かれていましたね。

         

        どれくらい良くなったのかと言いますと、高校生を相手に剣道を教えるくらい、勿論、試合できるくらい良くなりました。

         

        本当に最近は、どこに行っても治らない患者様が多くなりました。この絶望を希望に、希望を喜びに変えてあげるんです。

         

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        学校の文集で一番印象に残ったこと。 22:26
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          遠方から(担当の松林主任の言葉です)

           

          踵(かかと)の痛みでサッカーが出来ていなかったI君9歳は、一時間かけての来院のため1週間に1回しか来れない時もありましたが、本人、ご両親のお蔭もあり、アドバイスを守って頂き治りました。

           

          お母さまから「子供がこの一年間で一番印象に残ったことは?と学校の文集で書いたことが『足を治してもらったこと。』と書かれたそうです。本当に感謝しています。」と喜びのお言葉を頂きました。

           

          本当に嬉しい言葉で柔道整復師として冥利に尽きる想いにならせて頂きました。有り難う御座いました。

           

          何十年前からの頭痛。

           

          43歳のNさんは何十年前から頭痛が続いています。

          病院でも検査してもらっても異常なしとのこと。それを聞かせて頂いて首の歪みを見るとしっかりと歪んでいたので言い切りました。

          何て?

           

          そうです「もう頭痛は無くなりますから、ご安心くださいね。」と言わせてもらいました。

          元に戻したんですが、見事に良くなりました。分かりますかね?

          来院時です。

          左右の首筋が違うのが分かりますか?

          5分後です。

          歪みを元に戻しました。

          ぎっくり腰です。

           

          Sさん55歳は重いものを持ってぎっくり腰を起こして、腰が曲がらなくなってしまいました。

           

          説明の必要はありませんね。

          もちろん、喜んで帰って頂きました。

          来院時です。 施術後です。

           

          院長の言葉です。

           

          施術って面白いんです。だって、良くなったら泣いて喜んで頂ける。それに、誰も真似できないんですよ。

          そりゃ、私たちも手こずることがあります。でもね、患者様が「人生が変わった!!」って喜んで頂けるんですよ。

           

          金曜日もベッドから聞こえてくるんです「ここは、ホンマに評判通りやわ!!凄い!来て良かった!」って本当に有り難いです。

          こんなに有り難いことはないですね。

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          泊りがけで。 22:01
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            寝違えました。

             

            34歳のIさんは、寝違えました。上を向けませんでしたが、元に戻すとご覧の通りです。

            来院時です。 5分後です。

             

            泊りがけで。

            Hさんは少しずつ腰から足にかけて痛みと共に歩けなくなってきました。

             

            身体は歪み整形外科に行くも「手術しかない」と言われたようです。

             

            既に来院されていた、ご主人さんから相談を受けて

            「治りますかね。」

            私は「治ると思いますよ。」

            「診ないでも分かるんですか?」

            「診ないでも分かりますよ。」

            「長くかかるようならこちらのホテルを取ってみようと思っています。」

            「でも、キチンと来れるなら早いと思いますよ。」とお伝えさせて頂きました。

            こちらのホテルで宿泊しながら通院されました。

            来院、5回で楽になり7回目の施術の時「痛みが無くなって、友達が驚いて歩けてるやん!!ってビックリしてました。」と笑って話してくれました。

            ご主人さんは「内のがお世話になって、歩けているのは先生のお蔭です。」と喜んで頂きました。

             

            今ではお母さん、娘さん、娘婿さんも遠方より来てくださいます。

             

            院長の言葉です。

             

            これからも、何人の患者様が来院されたのではなく、何人の患者様が治られたのか。

            世界一早い治癒力を目指して頑張っていきますね。

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            常識を覆します。 21:51
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              ◎左前腕骨骨折です。

              16歳のS君はサッカーの練習中、相手とぶつかり左手首を骨折してしまいました。

              来院時です。

              固定を外しました。

               

              赤丸の所ですが、良く腫れています。

              レントゲン写真では赤丸の中が

              骨折部分です。

              5日目です。

               

              完璧に歪みを取り、医学の常識を覆します。

               

              10日目です。

               

              完璧な整復で順調です。

              16日目です。

               

              腫れはまだ少し残っています。

              痛みは取れました。

              21日目です。

               

              痛みも全くなくなり、本日治癒で

              す。

              お母さんもとても早い治癒に驚いて

              下さいました。

              院長の言葉です。

               

              21日です。普通より、考えられない位、早く治りました。

              何故、そんなに早く治るのか?

               

              『単純で、簡単だったんじゃないのか?』って言われそうですね。

               

              そう、簡単なんです。この位の骨折なら、本当にレントゲン写真はいらないですね。

               

              一応、撮らないと患者様のご家族が心配されるでしょ。その為だけですね。

               

               

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              私たちの使命です。 18:43
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                院長の言葉です。

                 

                一般的にはレントゲンを撮って手術をしたり、固定をしたりしますよね。これって普通なんです。

                今は元に戻せる先生が本当に少なくなってきました。坂本整骨院はこれらを完璧に元に戻します。

                当然、現代医学の常識を疑う早さで治っていきます。

                今日は理屈抜きで「腰の施術前と施術後の違いの写真」を載せました。

                泣かれたり、感動したり、今も名張で泊まり込みで来られたりされます。

                中には痛くないから言われたアドバイスを忘れてしまうと言われます。理屈抜きです。

                 

                今日の「お喜びノート」はその一例です。年齢も、もちろんありますが82歳でも早く治癒していきます。

                 

                患者様から頂戴したお喜びノートからです。

                 

                Tさん82歳は転倒してしまい、肋骨を骨折してしまいました。

                「突然の転倒で大変な思いをしましたが、骨の折れる辛さを思い知りましたが、幸いにも坂本整骨院の先生のお陰で思いがけず早くしっかり治して頂きました。本当に感謝の思いで一ぱいです。」

                 

                それでは「腰の施術前と施術後の違いの写真」を一気に載せていきますね。

                元に戻せば分かるものばかり載せますね。

                来院時です。 施術後です。

                毎日、沢山の患者様がお見えになります。

                中には「年だから、こんなの治らないよ。」と言われたり、他所の先生が「うちではこれは治せないから、お願いします。」と言われたり「手術しかないですね。」と言われたりしますが、それらのすべてを驚くほど早く治していくんです。

                 

                それが、この道を選んだ私たちの使命です。

                 

                 

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                車が大破し、胸(胸骨)の骨折です。 22:43
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                  交通事故で車が大破して、治られた患者様(Yさん、42歳)からお手紙を頂きました。

                  病院からのCT画像です

                  (赤丸の中の矢印の箇所です)

                  以下、頂いた手紙文です。

                  坂本整骨院の先生方・スタッフの皆様へ

                   

                  この度は大変お世話になりありがとうございました。休診日にもかかわらず、すぐに診ていただいたおかげで交通事故から2か月で普段と変わらない生活を送る事ができるまでに回復いたしました。

                   

                  これも先生方の懸命な治療のおかげだと思います。

                   

                  初めての交通事故で車も大破し子供達の事も出来なく家族に大変迷惑をかけてしまい大きな損害となりました。

                   

                  しかし、相手を憎む気持ちは全くありません。

                   

                  それも、こうして身体を治していただけたからです。坂本へ通った日々が少しずつ私の心をおだやかにしていったように思います。

                  先生方の力が身体だけでなく、心をも治していただいたように思います。

                  これからは、先生方のように、私も今できる事を限られた中で一生懸命に頑張っていきたいと思います。

                   

                  誠にありがとうございました。

                   

                  院長の言葉です。

                   

                  お母さまから「先生、本当にこういうのが治るんですね。もう、ダメかと思いました。有り難う御座いました。」と、とても喜んで頂きました。

                   

                  でも、私にとっては「えっ!?」と思いました。こんなのは大げさではなく治るんです。何でもないんです。

                  。大したように書けばいくらでも書けるんですが、これくらい(内臓損傷さえ起こしていなければ)治るんですよ。

                   

                  それもね、アドバイスさえ守って頂ければ何でもないですね。

                   

                  簡単なものでもアドバイスを守ってもらえないのは正直手こずります。

                   

                  正直に書かせて頂きました(笑)

                  | - | comments(0) | trackbacks(0) | posted by 院長先生 - -
                  左ひじの脱臼です。 16:59
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                    明けましておめでとうございます。

                    本年もよろしくお願い申し上げます。本年も医学の常識を覆すような施術を行い、みなさんに喜んで頂きたいと思います。

                     

                    82歳のMさんのお喜びノートから全文です。

                     

                    「胸の打撲で安静にしていて動かさなかったので、筋肉が固まって頭痛をともなう痛みが出た。患部を温め治療とともに定められた運動をしてお陰をもちまして良くなりました。他院では治らなかったので深謝します。」

                     

                    副院長から

                     

                    5か月前から首の痛みにもあり、悪循環で他の病院では「治らない」と言われ当院に来院されました。

                     

                    頭痛も伴っていましたが、歪みを元に戻しました。伝えたストレッチは毎日回数も守ってくれていたので痛みも目に見えて引いていきました。

                     

                    趣味のプールでも念願のクロールも出来るようになり治癒させて頂きました。

                    他院で治らないと諦めていた絶望が希望に変わって本当に良かったです。

                     

                    左ひじの脱臼です。

                    14歳のH君は柔道の背負い投げで左ひじを衝いて(脱臼)負傷しました。

                     

                    (森川主任担当です)

                    来院時赤丸の中の左ひじが変形していますね。先生はすぐに病院と言われ連れて行こうとされましたが、本人とご家族の方が「坂本整骨院へ連れて行って下さい」と希望されて来院されました。

                    きれいに元に戻りましたね。

                     

                    院長から。

                    元に戻すと何から何まで驚きの結果が出るんですよ。主任以上はみんな元に戻せます。

                    素晴らし技術を持っています。

                    来院時です。 施術後です。

                     

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                    喜びと励みになりました。 15:19
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                      院長の言葉です

                       

                      昨日、きついぎっくり腰のOさん52歳が奈良県から1時間かけて来院されました。

                      森川主任が施術の後、私が「どなたに聞かれて来ていただいたんですか?」と尋ねると「妹がここで、腰痛を治してもらったんです。それで、何かあったらここしかないと思って来たんです。」と言われました。

                      「妹はヘルニアの手術の後、2年間寝たきりで先生に治してもらって今は美容院を開いて元気に仕事しています。」と言われて、あっ!?となって思い出しました。

                       

                      何年も前のことです。電話があり「実は、手術の後から寝たきりなんですが、先生、どうでしょうか?診てもらえますか?」と聞かれ「金具で留めていなければ、今よりは良くなると思いますよ。」とのやり取りの後から来院されました。

                       

                      神戸(約2時間)からだったんです。

                       

                      ご主人に抱かれながら来られ、私が施術の後、毎回「これで、元に戻しましたからね。」と言うと「有り難う御座いました。」と抱いて帰られるんです。

                       

                      5回目の施術の後、雨の中を自動車に乗せられている姿を見て『私を信じて来られたのに申し訳ないなあ。安易に良くなると言わなきゃ良かったと頭をよぎりました。』

                       

                      6回目の施術の後、帰られてから電話が入りました。

                      その声は涙声でした。「先生、立てるようになったんです。でも、歩き方が分からへん。」とのこと。

                      私も嬉しかった!もう大丈夫だ!と思いましたね。

                       

                      「ご主人さんに両手を持ってもらって1,2。1,2と足踏みの練習を無理のないようにして下さいね。」と言わせてもらいました。

                       

                      それからはみるみるうちに努力されて歩けるようになったんです。

                      とても、懐かしく、嬉しい患者様で喜びと励みになりました。

                      もちろん、お兄さんも喜んで帰って頂きました。

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